与えられた言葉やテーマから創造するイメージを絵と文章で表現することが求められています。
入試では、実技試験(感覚テスト)や小論文も実施されています。
2009年度
鉛筆デッサン(2時間)
与えられたダンボール箱を組み立て、布で包み込み、それをモチーフにして描く。
2008年度
鉛筆デッサン(2時間)
配布されたモチーフ(鏡)を配置してデッサンする。
2007年度
鉛筆デッサン(2時間)
与えられた立方体と、図を印刷した紙を自由に配置してデッサンする。
2006年度
鉛筆デッサン(2時間)
与えられた白ケント紙を下じきとし、その上で1箱のボックスティッシュを自由に構成し、鉛筆デッサンする。
2005年度
鉛筆デッサン(2時間)
「白い紙はそのまま置かれていた」という文を読み、与えられたモチーフ3点(A4上質紙、カラーインク瓶、付けペン)を構成して描く。
2004年度
鉛筆デッサン(2時間)
与えられたモチーフ(C型クランプ)を描く。
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