武蔵美の実技 彫刻学科
実技試験は鉛筆デッサンのみ。近年では、シート状をモデルが動き回る様子を良く観察し、人体の表現/描写をすることが求められている。
○2005年度
鉛筆デッサン 6時間
シート上で繰り広げられている出来事を観て、モデル及びモチーフの状況の中から、人体の表現・描写をする。
[注意]
画用紙は縦横自由。B4上質紙が下書き用として配布される。
○2004年度
鉛筆デッサン 6時間
シート上で繰り広げられている出来事を観て、モデル及びモチーフの状況の中から、人体の表現・描写をする。
[注意]
画用紙は縦横自由。B4上質紙が下書き用として配布される。
○2003年度
鉛筆デッサン 6時間
シート上で動いているモデル及びモチーフから状況を設定し、そこでくり広がられている時間を表現・描写する。
[注意]
画用紙は縦横自由。B4上質紙が下書き用として配布される。
○2002年度
鉛筆デッサン 6時間
シート上で動いているモデル及びモチーフから状況を設定し、そこでくり広がられている時間を表現・描写する。
[注意]
用紙(画用紙または木炭紙を選択)は縦横自由。B4上質紙が下書き用として配布される。下書き用紙は全て提出する。
○2001年度
鉛筆デッサン 6時間
動く対象をよく観察して、そこから発想したものを展開して描く。
[注意]
画用紙は縦横自由。
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