多摩美の実技 絵画学科日本画専攻
鉛筆デッサンでは与えられたモチーフ(静物)を描くことが求められ、水彩では与えられたモチーフやモデルを描くことが求められる。
○2006年度
鉛筆デッサン 6時間
与えられたモチーフ(ウッドチップ、エアパッキン)で「刻」を表現する。
水彩(人物) 6時間
モデルを描く。
[条件]
728mm×530mm水彩紙。
○2005年度
鉛筆デッサン 6時間
与えられたモチーフ(紙風船、ティッシュ箱、アルミホイル、色画用紙)を描く。
水彩(人物) 6時間
モデルを描く。
[条件]
728mm×530mm水彩紙。
○2004年度
鉛筆デッサン 6時間
与えられたモチーフ(コオロギ)をよく観察して描く。
水彩(人物) 6時間
与えられたモチーフ(毛蟹)をよく見て写生する。
注)写生:事物の実相をうつしとること。客観的描写を主とする態度(広辞苑より)
○2003年度
鉛筆デッサン 6時間
与えられたモチーフを自由に描きなさい。
水彩(人物) 6時間
与えられたモデルを自由に描きなさい。
○2002年度
鉛筆デッサン 6時間
与えられたモチーフを自由に構成し描きなさい。
水彩(人物) 6時間
与えられたモデルを自由に描きなさい。
○2001年度
水彩1 6時間
与えられたモチーフを自由に構成し描きなさい。
[画材]
画用紙、TMKポスター、A2サイズ
水彩2(人物) 6時間
与えられたモデルを自由に描きなさい。
[画材]
水彩紙、ワークマン中目、728mm×530mm
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