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アップル社 マッキントッシュパソコン製品インデックス

 一般的にはウィンドウズパソコンが普及していますが、アップル社の製品であるマッキントッシュパソコンは、昔からクリエイター御用達のコンピューターとして熱烈な人気を誇っています。

 アップル社の製品であるマッキントッシュのコンピューターはプロダクトデザインという側面から見ても、新製品発表の際にほぼ必ず何らかの形でファンを驚かせ続けているという事実からしても、まさにアートの感覚を企業として持ち合わせている会社が開発した、アーティスト/クリエイターのためのコンピューターです。ただ単に数値上のデータだけではマッキントッシュを上回るウィンドウズ機も存在はするようですが、その開発コンセプトや使い勝手がアート的な感性によって徹頭徹尾支配されているマッキントッシュのパソコンを私は強く勧めます。

 ここでは、美大入学後にはほとんどの学生がマッキントッシュのコンピューターを購入するという事実を踏まえ、マッキントッシュに初めて接する人のために、その製品の違いや性能の違いをおおざっぱにわかりやすく開設します。なお、製品名や製品画像は全て@Amazon へのリンクとなっており、インターネットを通じての製品購入も可能です。また、本ウェブサイトに記載されていない細かい仕様等は、リンク先の@Amazon 内の製品ページをご覧下さい。

powermac iMac
Power Mac iMac
powerbook mac book pro
Power Book MacBook Pro
ibook powerbook
iBook Mac mini


Apple(アップル)Macintosh(マッキントッシュ)Power Mac

powerbook

 マッキントッシュの最上級モデルであり、映像処理などコンピューターを本格的に使用した制作活動をする場合には、こちらのモデルがお勧め。逆に、メール送信や文書作成程度の高速なデータ処理を必要としない用途でしか使用しないのに高い金額を出してこちらのモデルを購入しても、宝の持ち腐れである。

 なお、このモデルはディスプレイやキーボードは別に購入しなければならないので、結果的にはかなり高い買い物をすることになってしまう。別の言い方をすれば、それだけ高い金を賭けても高度な機能とスムーズな制作活動を望むくらい専門的で高度な使用を前提とする場合に、購入するのが良いだろう。

 コンピューターでのデータ処理が自分にとって制作の主となるか従となるかで、製品購入を考えるのが好ましい。少しでも数値が高かったり性能が高かったりするものを買えばよい、という考え方でコンピューターを選ぶと、逆に損をすることになりかねない。コンピューターが制作活動の主とならない場合は、iMac の方をお勧めする(性能比較表を参照)。

 処理速度/記憶容量別に3種類発売されている。以下は、Power Mac 同士で比較してみた性能の違い。「○製品名」は、@Amazon 製品ページへのリンク。さらに詳細な性能の閲覧と、ネット上での注文が可能。

【性能の違い】
Power Mac G5 DUAL 2GHz
Dual-core 2GHz PowerPC G5 プロセッサ(処理速度が少し遅い)
160GB Serial ATA(データの記録容量が少ない)
NVIDIA GeForce 6600 LE 128MB GDDR SDRAM(グラフィック性能少し低い)

Power Mac G5 DUAL 2.3GHz
Dual-core 2.3GHz PowerPC G5 プロセッサ(処理速度が少し速い)
250GB Serial ATA(データの記録容量が約1.5倍)
NVIDIA GeForce 6600 256MB GDDR SDRAM(グラフィック性能高い)

Power Mac G5 QUAD 2.5GHz
2 x Dual-core 2.5GHz PowerPC G5 プロセッサ(処理速度がかなり速い)
250GB Serial ATA(データの記録容量が約1.5倍)
NVIDIA GeForce 6600 256MB of GDDR SDRAM(グラフィック性能高い)

*「少ない」とか「遅い」などの表現はあくまでもそれぞれのモデルの違いを数字等で比較したときの相対的なもので、製品の性能が悪いわけではありません。使用目的や使用方法により、性能に満足できるかどうかにかなり差が出てきます。


Apple(アップル)Macintosh(マッキントッシュ)iMac

imac

 液晶ディスプレイが本体を兼ねているために省スペースですっきりと使用することができる iMac。本格的にグラフィックや映像の編集を行う場合は少々価格は高くても Power Mac を購入した方がよいが、ウェブデザインや文書作成が主体になるなど、ファイルサイズのあまり大きくないデータを取り扱う程度の使用であれば、性能的にはこちらで十分。入門用にも最適。

 なお、メモリを買い足せば作業効率をアップさせることも可能なので、「とりあえずマッキントッシュを買おうと思うのだけど…」という程度の気持ちでいるなら、こちらのモデルがお薦め(性能比較表を参照)。大金を出して Power Mac などを購入しても、恐らくは宝の持ち腐れになってしまう。

 コンピューターでのデータ処理が自分にとって制作の主となるか従となるかで、製品購入を考えたほうがよい。少しでも数値が高かったり性能が高かったりするものを買えばよい、という考え方でコンピューターを選ぶと、逆に損をすることになりかねない。

 2006年1月、インテルのチップを採用したモデルが2種発売された。それまで発売されていたiMac も含め、それぞれディスプレイの大きさ別に2種類(17インチと20インチ)発売されているので、現在4モデルが流通しているということになる。処理速度/ハードディスク容量など若干20インチの方が性能が良い。以下は、iMac 同士で比較してみた2つのモデルの大まかな性能の違い。「○製品名」は、@Amazon 製品ページへのリンク。さらに詳細な性能の閲覧と、ネット上での注文が可能。


【(インテルチップ版)17インチモデルと20インチモデルの違い】
Intel iMac 17インチモデル
17 インチワイドスクリーン LCD(画面が少し小さい)
1.83GHz Intel Core Duoプロセッサ(処理速度が少し遅い)
160GBシリアルATAハードドライブ(データの記録容量が少ない)

Intel iMac 20インチモデル
20 インチワイドスクリーン LCD(画面が少し大きい)
2GHz Intel Core Duoプロセッサ(処理速度が少し速い)
250GBシリアルATAハードドライブ(データの記録容量が約1.5倍)

【17インチモデルと20インチモデルの違い】
iMac G5 17インチモデル
17 インチワイドスクリーン LCD(画面が少し小さい)
1.9GHz PowerPC G5 プロセッサ(処理速度が少し遅い)
160GB シリアル ATA ハードディスクドライブ(データの記録容量が少ない)

iMac G5 20インチモデル
20 インチワイドスクリーン LCD(画面が少し大きい)
2.1GHz PowerPC G5 プロセッサ(処理速度が少し速い)
250GB シリアル ATA ハードディスクドライブ(データの記録容量が約1.5倍)

*「少ない」とか「遅い」などの表現はあくまでもそれぞれのモデルの違いを数字等で比較したときの相対的なもので、製品の性能が悪いわけではありません。使用目的や使用方法により、性能に満足できるかどうかにかなり差が出てきます。


Apple(アップル)Macintosh(マッキントッシュ)Mac mini

powerbook

 ウィンドウズ機で使用してしたディスプレイやキーボードをそのまま接続して使用することができる、という売り文句で出された、小さくてかわいい Mac Mini。iPod でウィンドウズユーザーも取り込んできた Apple 社が、音楽プレーヤーだけでなくコンピューターの方でもウィンドウズからマッキントッシュの乗り換えを促すために開発したモデルという側面が強いのではないかと、個人的には思っている。

 制作活動に使用するために Mac Mini を買うのなら、制作活動でのコンピューターの使用が主とならない制作スタイルをとり、まだまだ使用可能なウィンドウズ器のディスプレイやキーボード、マウスなどがある人が買うのが良いのではないだろうか。ただし、流通している全てのディスプレイやキーボード、マウスを確実に使用できる保証があるわけでもないようで、うまく接続できなかったり、全ての機能をうまく使用できなかったりすることがあるという報告も聞いたことがある。

 逆に、既にマッキントッシュを使用してある程度のコンピューターの知識などを持っている人が、Mac Mini を自宅サーバーなど、少々専門的で深い知識を必要とする扱いをする目的で購入するというやり方もあるようだ(そのような人が、このウェブサイトで私のアドバイスを元にマッキントッシュの購入モデルを決めるなどということは、ありえないだろう)。個人的には、初めて買うマッキントッシュのモデルとして Mac Mini を選ぶことは、あまりお勧めしない(性能比較表を参照)。

 マッキントッシュを初めて買うなら、Power Mac(コンピューターを専門的に扱う制作をする場合)か iMac(コンピューターを専門的に扱う制作をしない場合)がお勧めだと思っている。

 処理速度/記憶容量別に3種類発売されている。以下は、Mac Mini 同士で比較してみた3つのモデルの大まかな性能の違い。「○製品名」は、@Amazon 製品ページへのリンク。さらに詳細な性能の閲覧と、ネット上での注文が可能。

【性能の違い】
Mac mini 1.25GHz 40GB
1.25GHz PowerPC G4(処理速度が少し遅い)
40GB Ultra ATA HDD(データの記録容量が少ない)
コンボドライブ(DVD/CD-RW)(DVD製作ができない)

Mac mini 1.42GHz 80GB
1.42GHz PowerPC G4(処理速度が少し早い)
80GB Ultra ATA HDD(データの記録容量が2倍)
コンボドライブ(DVD/CD-RW)(DVD製作ができない)

Mac mini 1.42GHz 80GB
1.42GHz PowerPC G4(処理速度が少し早い)
80GB Ultra ATA HDD(データの記録容量が2倍)
SuperDrive(DVD±RW/CD-RW)(DVD製作ができる)

*「少ない」とか「遅い」などの表現はあくまでもそれぞれのモデルの違いを数字等で比較したときの相対的なもので、製品の性能が悪いわけではありません。使用目的や使用方法により、性能に満足できるかどうかにかなり差が出てきます。


Apple(アップル)Macintosh(マッキントッシュ)Power Book

powerbook

 マッキントッシュ製品でいわゆるノートパソコンを買おうと思ったら、こちらのモデルか、iBook のどちらかで選択をすることになる。iBook は性能的には Power Book より劣るので、コンピューターの使用が制作の主体となる場合は、こちらを選んだ方が処理速度なども高く、制作がスムーズに進むだろう。

 ただし、こちらのモデルは、基本的に移動先にコンピューターを持ち運んで作業をこなしたりプレゼンをしたりするような制作活動スタイルをとる必要があるからノートパソコンを買わなければならない、という人にお勧めする。映像やグラフィックなどで本格的に制作活動をするのであれば、Power Mac を購入して少しでも制作をスムーズに行えるようにしておいた方が良いだろう。

 個人的には、既に Power Mac なり iMac なりといったデスクトップパソコン(設置型)を購入済みで自宅(スタジオ)では主としてそちらを使っており、ノート型のパソコンは補助的に出先で使用する、というスタイルをとるのが良いのではないかと思う。初めてマッキントッシュを買うのであれば、性能的には Power Mac なり iMac なりがお勧め(性能比較表を参照)。

 ディスプレイの大きさ別に3種類(12/15/17インチ)発売されている。処理速度/ハードディスク容量などディスプレイが大きくなるほど若干性能が良くくなるようだ。ただし、Power Book はノートパソコンなので、ディスプレイが大きければ持ち運びもしにくくなる。以下は、Power Book 同士で比較してみた3つのモデルの大まかな性能の違い。「○製品名」は、@Amazon 製品ページへのリンク。さらに詳細な性能の閲覧と、ネット上での注文が可能。

【12インチ/15インチ/17インチモデルの違い】
PowerBook G4 12インチモデル
12.1" TFT ディスプレイ 解像度1024x768(画面小)
1.5GHz PowerPC G4 プロセッサ(処理速度が少し遅い)
80GB 5400rpm ハードディスク(データの記録容量が少ない)
フルサイズキーボード(キーボードが光らない)
(その他、周辺機器接続等の拡張性が少々低い)

PowerBook G4 15インチモデル
15.2" TFT ディスプレイ 解像度1440x960(画面中)
1.67GHz PowerPC G4 プロセッサ(処理速度が少し早い)
80GB 5400rpm ハードディスク(データの記録容量が少ない)
ATI Mobility Radeon 9700 グラフィックカード 128MB DDR メモリ
フルサイズバックライトキーボード(キーボードが光る)
(その他、周辺機器接続等の拡張性が高い)

PowerBook G4 17インチモデル
17" TFT ディスプレイ 解像度1680x1050(画面大)
1.67GHz PowerPC G4 プロセッサ(処理速度が少し早い)
120GB 5400rpm ハードディスク(データの記録容量が1.5倍)
ATI Mobility Radeon 9700 グラフィックカード 128MB DDR メモリ
フルサイズバックライトキーボード(キーボードが光る)
(その他、周辺機器接続等の拡張性が高い)

*「少ない」とか「遅い」などの表現はあくまでもそれぞれのモデルの違いを数字等で比較したときの相対的なもので、製品の性能が悪いわけではありません。使用目的や使用方法により、性能に満足できるかどうかにかなり差が出てきます。


Apple(アップル)Macintosh(マッキントッシュ)iBook

ibook

 マッキントッシュ製品でいわゆるノートパソコンを買おうと思ったら、こちらのモデルか、Power Book のどちらかで選択をすることになる。iBook は性能的には Power Book より劣るので、コンピューターの使用が制作の主体とならないならば、こちらを選んだ方がお得。無理をして高い価格の Power Book を選んでも、使いこなしきれないだけ。

 なお、数年前は設置スペースの節約のためにノートパソコンを買う、というコンセプトも有りだった。しかし現在ははディスプレイがパソコン本体をかねている省スペース型の iMac が発売されているので、移動先にコンピューターを持ち運んで作業をこなしたりプレゼンをしたりするような制作活動スタイルをとる必要があるから必然的にノートパソコンを買う、という形になるのではないかと思う。

 既に Power Mac なり iMac なりといったデスクトップパソコン(設置型)を購入済みで自宅(スタジオ)では主としてそちらを使っており、ノート型のパソコンは補助的に出先で使用する、というスタイルをとるのが良いのではないかと、個人的には思っている。初めてマッキントッシュを買うのであれば、性能的には Power Mac なり iMac なりがお勧め(性能比較表を参照)。

 ディスプレイの大きさ別に2種類(12インチと14インチ)発売されている。処理速度/ハードディスク容量など若干14インチの方が性能が良いようだ。ただし、iBook はノートパソコンなので、ディスプレイが大きければ持ち運びもしにくくなる。以下は、iBook 同士で比較してみた2つのモデルの大まかな性能の違い。「○製品名」は、@Amazon 製品ページへのリンク。さらに詳細な性能の閲覧と、ネット上での注文が可能。

【12インチモデルと14インチモデルの違い】
iBook 12インチモデル
1.33GHz PowerPC G4(処理速度が少し遅い)
12.1" TFT ディスプレイ(画面が少し小さい)
40GB Ultra ATA HDD(データの記録容量が少ない)
コンボドライブ(DVD製作ができない)

iBook 14インチモデル
1.42GHz PowerPC G4(処理速度が少し速い)
14.1" TFT ディスプレイ(画面が少し大きい)
60GB Ultra ATA HDD(データの記録容量が1.5倍)
SuperDrive(DVD製作ができる)

*「少ない」とか「遅い」などの表現はあくまでもそれぞれのモデルの違いを数字等で比較したときの相対的なもので、製品の性能が悪いわけではありません。使用目的や使用方法により、性能に満足できるかどうかにかなり差が出てきます。


Apple(アップル)Macintosh(マッキントッシュ)MacBook Pro

powerbook

 マッキントッシュ製品でいわゆるノートパソコンを買おうと思ったら、Power BookiBook、そして2006年2月に出荷開始となったこの最新モデルの MacBook Pro のどれかで選択をすることになる。こちらのモデルは、Power Book の最新版で、今までの Power Book とは異なり、インテル社のチップを搭載していることが特徴である。現状のところ、アップル社の発売するノート型パソコンとしては、こちらのモデルが一番性能が良いといえるので、コンピューターの使用が制作の主体となる場合は、こちらを選んだ方が処理速度なども高く、制作がスムーズに進むだろう。

 ただし、こちらのモデルは、基本的に移動先にコンピューターを持ち運んで作業をこなしたりプレゼンをしたりするような制作活動スタイルをとる必要があるからノートパソコンを買わなければならない、という人にお勧めする。映像やグラフィックなどで本格的に制作活動をするのであれば、Power Mac を購入して少しでも制作をスムーズに行えるようにしておいた方が良いだろう。

 個人的には、既に Power Mac なり iMac なりといったデスクトップパソコン(設置型)を購入済みで自宅(スタジオ)では主としてそちらを使っており、ノート型のパソコンは補助的に出先で使用する、というスタイルをとるのが良いのではないかと思う。初めてマッキントッシュを買うのであれば、性能的には Power Mac なり iMac なりがお勧め(性能比較表を参照)。

 処理速度の速さ別に2種類(1.83GHz/2GHz)発売されている。MacBook Pro 同士で比較してみた3つのモデルの大まかな性能の違い。「○製品名」は、@Amazon 製品ページへのリンク。さらに詳細な性能の閲覧と、ネット上での注文が可能。

【1.83GHz/2GHzのモデルの違い】
MacBook Pro 1.83GHz モデル
15.4インチTFTディスプレイ 解像度1440x900
1.83GHz Intel Core Duoプロセッサ(処理速度が少し遅い)
512MB (シングルSO-DIMM) 667MHz DDR2 SDRAM
80GB 5400rpmシリアルATAハードドライブ(データの記録容量が少ない)

MacBook Pro 2GHz モデル
15.4インチTFTディスプレイ 解像度1440x900
2GHz または 2.16GHz Intel Core Duoプロセッサ(処理速度が少し早い)
1GB (シングルSO-DIMM) 667MHz DDR2 SDRAM(作業が効率的にやりやすい)
100GB 5400rpmシリアルATAハードドライブ(データの記録容量が多い)

*「少ない」とか「遅い」などの表現はあくまでもそれぞれのモデルの違いを数字等で比較したときの相対的なもので、製品の性能が悪いわけではありません。使用目的や使用方法により、性能に満足できるかどうかにかなり差が出てきます。


マッキントッシュ 性能別比較

 以下は、現在アップル社で発売されているマッキントッシュパソコンの主要機能の相互に比較したものです(2006年2月現在)。

○処理速度に関する比較(単位:GHz)

(速い)Power Mac 2-2.5 > iMac 1.9-2.1 > MacBook Pro 1.83-2 > Power Book 1.5-1.67 > iBook 1.33-1.42 > Mac mini 1.25-1.42(遅い)

○ディスプレイ(画面)の大きさに関する比較(単位:インチ)

(大きい) iMac 17/20 > Power Book 12-17 > MacBook Pro 15.4 > iBook 12/14(小さい)

Power MacMac mini はディスプレイ別売。様々な選択肢がある。

○データの記憶容量に関する比較(単位:GB)

(多い)Power Mac 160/250 = iMac 160/250 > Power Book 80/120 > MacBook Pro 80/100 > Mac mini 40/80 > iBook 40/60(少ない)

 なお、マッキントッシュのパソコンは、何処で購入してもほぼ同一の価格です。値引き等がされることは滅多にありません。


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