【美大受験指導】公開授業

当サイトでは、美大受験の小論文/感覚テストに関しての公開番組を、u-stream および YouTubeを利用して(アカウント:aceartacademy)、15分〜30分程度の情報番組としてお届けします。

公開授業の内容は以下の通りです。日付は、公開予定の日付になります。

6月1日「記憶と記録」 (武蔵野美術大学 芸術文化学科)

6月8日 「森・手紙・歴史」(多摩美術大学 芸術学科 )

多摩美術大学 芸術学科の入試において、「森」「手紙」「歴史」という3つのキーワードを使用して、芸術について論じる小論文課題が出題されました。なぜこのような出題がなされるのか、どのように考えていったら良いのか、を解説していきます。

6月15日 「文化とパトロン」(武蔵野美術大学 3年次編入学入試)

武蔵野美術大学 芸術文化学科で過去に「文化とパトロン」というキーワードで自分の考えを述べる小論文課題が出題されました。なぜこのような出題がなされるのか、どのように考えていったら良いのか、を解説していきます。

6月22日 「写真の嘘と実」(日本大学芸術学部 写真 推薦入試)

日本大学芸術学部 写真学科で過去に「写真の『嘘』と『実』について、あなたの考えを述べなさい」という小論文課題が出題されました。なぜこのような出題がなされるのか、どのように考えていったら良いのか、を解説していきます。

6月29日「風土や生活習慣に根ざした美術」(多摩美術大学 帰国子女入試)

多摩美術大学 帰国子女入試において、「風土や生活習慣に根ざした美術」について論じる小論文課題が出題されました。なぜこのような出題がなされるのか、どのように考えていったら良いのか、を解説していきます。

7月6日「鏡は○○○である」 (武蔵野美術大学 映像学科)

武蔵野美術大学 映像学科で過去に「鏡は○○○である」という小論文課題が出題されました。なぜこのような出題がなされるのか、どのように考えていったら良いのか、を解説していきます。

7月13日 「見ること・見られること」(多摩美術大学 社会人入試デザイン系)

多摩美術大学 社会人入試(デザイン)において、「見ること・見られること」について論じる小論文課題が出題されました。なぜこのような出題がなされるのか、どのように考えていったら良いのか、を解説していきます。





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