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Books(バーの本)


Bar(バー)

  • 大人の「教養」としてのBAR入門―いい店、いい酒の選び方ガイド
  • 麻生 幾 『ショットバー』幻冬舎
  • 宮内 誠『バックバーの肖像』六甲出版 内容(「BOOK」データベースより)
ただ無造作に並んでいるとしか見えないボトルが、オーナーの「Spirit(精神)」を語りかけてくる...。そんなこだわりの「バックバー」を紹介。
内容(「MARC」データベースより)
ただ無造作に並んでいるとしか思えないボトルが、オーナーのスピリットを語りかけてくる。全国の名店のバックバーの様子を伝える写真と、バーテンダーの一言、店おすすめのカクテルを紹介する。〈ソフトカバー〉

Cocktail(カクテル)

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  • AVANTI COCKTAIL BOOK
  • 日本バーテンダー協会編『NBA新オフィシャル・カクテルブック DVD付』柴田書店多くのプロバーテンダーおよびカクテル愛好家の方々にご利用いただいている
「新版NBAオフィシャル・カクテルブック(1994年刊)」を、より現代にふさわしい内容に改めたものです。
酒類の知識やカクテルの種類、アルコール度数の計算方法やバー・ツール、カクテル制作に必要なさまざまな技術、
そしてNBAオフィシャル・レシピを主としたカクテル・レシピを多数収載。
バーテンダーなら知っておきたい知識と技術を、わかりやすくコンパクトに網羅しています。
また、今回初めて制作した付録のDVDには、シェーク、ステア、ビルド、ブレンドの4技法を中心に、おもなカクテル制作技術をわかりやすい動画で収録しました。

<p>本書の魅力は、付属のDVD(30分)。<br />
文章や写真には、お伝えできる内容にどうしても限界がありますが、動画なら一目瞭然。<br />
シェークやステアといった、カクテルの味を決める重要なテクニックが、<br />
一連の流れの中で見ることができ、細かな指や手の位置、腕の動かし方、<br />
シェーカーやバー・スプーンの軌道など細部まで確認できるため、<br />
カクテル技術についての理解がより深まります。


Whisky(ウィスキー)

  • ウイスキー&シングルモルト完全ガイド PAMPERO 池田書店
  • マイケル・ジャクソン (著), 土屋 希和子 (翻訳), 山内 肇他 (翻訳) 『ウィスキー・エンサイクロペディア』小学館出版社 / 著者からの内容紹介
M・ジャクソン著「WHISKY」の翻訳本
世界随一のウィスキーライター、マイケル・ジャクソンの新著「WHISKY」の翻訳本。多くの写真を収録し、日本、アメリカ、などのウィスキーも紹介。
内容(「BOOK」データベースより)
スコットランド、アイルランドからアメリカ、日本まで、世界各国のウィスキーを網羅し、その歴史、製法から魅力、楽しみ方まで、すべてを解き明かす究極の書!!カラー写真満載、世界の蒸留所の最新データ収録。
  • 山岡秀雄 (著), 渡辺裕之 (写真) 『シングルモルトのある風景 -アイラ、それはウィスキーの島 (DVD BOOK)』小学館 アイラモルトの全てを知り、感じるDVDBOOK
アイラの風土と蒸留所とそのウィスキーを紹介したDVDBOOK。ボウモア、ラフロイグ、アードベッグをはじめとするアイラの全蒸留所を掲載。BOOK、DVDとも、カンヌでWEB FILM賞を受賞した渡辺裕之が撮影した映像と画像を使用。
DVDは、動画と静止画を組み合わせ、蒸留所の内部や、アイラの美しい風景を見ることができる。
各蒸留所の解説は、マイケル・ジャクソンの著作の翻訳者でもある、山岡秀雄が執筆。各蒸留所のウィスキーのフレーバーが、どんな生産工程から生まれるのか書いている。世界的に有名なコレクターでもある山岡が、自身のコレクションからレアなボトル32本を選び、テイスティングコメントを書いている。 

<p>編集担当者からのおすすめ情報<br />
アイラモルトを愛する人向け。美しい映像と画像は、モルトの味をますます豊かなものにしてくれる。他の本には載ってない、モルトのフレーバーに関する解説を掲載。レアなボトルのテイスティングコメントも興味深い。</p>

<p>


Beer(ビール)

  • 世界ビール大百科
  • 三輪 一記 (著), 石黒 謙吾 (著) 『ベルギービール大全』アートン 内容(「BOOK」データベースより)
146銘柄+専用グラスを、写真、チャート、解説で完全ガイド。
内容(「MARC」データベースより)
800種類の銘柄があり、その銘柄のひとつずつに専用グラスがあるベルギービール。その146銘柄+専用グラスを、写真、チャート、解説で完全ガイド。コラムや用語解説も収録した愛蔵版。
  • 藤原 ヒロユキ『ビールの常識―絶対飲みたい101本』アスキー 内容紹介
本書と一緒に、広大なビールの世界を旅してみませんか?

<p>本書では、ビールの広がりをつかみやすいよう、便宜的に101本の銘柄をドイツ/イギリス/ベルギー系の3つに分類して紹介しています。<br />
各ビールのページでは、基本情報や解説の掲載とともに、味わいやピッタリのシチュエーションをアイコンで示してあります。また、もうひとつのポイントは実際に飲んだときの感想を書き留める「Note」欄。飲んだ状況や香り、味わい、感想などを書き込んでおくと、のちのち記憶がよみがえりやすくなるだけでなく、初めて飲むビールの特徴を把握するときのリファレンスにもなります。<br />
本書に従ってひと通り飲み終えたあとは、あなたも立派な「ビール通」の仲間入りです!<br />
内容(「BOOK」データベースより)<br />
ご存じですか?大手ビールメーカーの主力製品では決して味わえない個性豊かなビールたちが、この世には多数存在していることを―。本書は、その広大なビールの世界に見取り図を描くべく、さまざまなタイプ(スタイル)のビールから「飲んでおくべき101の銘柄」を取り上げています。とはいえ、相手は「飲んでナンボ」のビールたち。見取り図を実際に描くのは、あなた自身なのです。さぁ、本書を手にとって、ビアワールドへの一歩を踏み出しましょう。


Wine(ワイン)

  • ワイン生活―楽しく飲むための200のヒント (新潮文庫)
  • 君嶋哲至 (監修) 『ワイン完全ガイド』池田書店内容紹介
●内容紹介
複雑そうに見えるワインの世界をできるだけシンプルに、わかりやすくお伝えできるよう構成しました。
そのなかでも本書の特徴は、フランスワインを中心に世界のワインを13カテゴリーにわけ、
その味わいや魅力を簡潔なキーワードを中心にして解説した第1章にあります。
たとえば《アルザス》であれば「生き生きした酸味」、《ボルドー・赤》であれば「シャトー/ブレンド」...といった具合です。
またそのカテゴリーの特徴が実感できるおいしいワインを紹介。読者がそのワインを飲みながらその特徴を体感できるようになっております
  • ジェイミー・グッド (著), 梶山 あゆみ (翻訳) 『ワインの科学』河出書房新社 内容紹介
ワインの「最新の話題」を初めて科学的に解き明かす!
その現在と未来 誰も書けなかった現代的なテーマを科学のレンズで分かりやすく検証し暴いてみせる、刺激的で愉しい読み物。

<p>「 本書は単に「ワインができる過程を科学的に説明した」だけの本ではない。ワイン通を演出するための「お手軽なネタ」を並べた本とも違う。だが、もっと踏み込んだ本格的な議論に興味がある読者なら、きっと期待を裏切られることはないだろう。<br />
何といっても、これだけ幅広い話題を網羅したワイン本は、これまで日本では例を見なかった。しかも、とりあげられているテーマはじつに刺激的である。ワインの本質にかかわるような、ワインの未来を占うような問題が選ばれている。<br />
いくつか例をあげてみよう。<br />
遺伝子組み換えブドウは誕生するのかーー<br />
地球温暖化はワインにどう影響するのかーー<br />
コルクとスクリューキャップはどちらがいいのかーー<br />
自然派農法の効能は科学的に説明できるのかーー<br />
テロワールの概念に科学的根拠はあるのかーー<br />
赤ワインのポリフェノールは本当に体にいいのかーー<br />
ワイン評論家のコメントは信頼できるのかーー<br />
ワインの風味を感じる能力に先天的な個人差はないのかーー<br />
人為的介入はどこまで許されるのかーー」<br />
(「訳者あとがき」より)<br />
内容(「BOOK」データベースより)<br />
ワインの「裏の裏」「通説と真実」を初めて徹底的に解き明かす!その現在と未来―誰も書けなかった現代的なテーマを科学のレンズで分かりやすく検証し暴いてみせる、刺激的で愉しい読み物。


Ads by: Amazon.co.jp/楽天市場 日時: 2010年11月19日 12:25 | 投稿者: 成瀬隆範


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